守り髪が他のアミノ酸系シャンプーと違うのって何なの? って気になった

 

守り髪とは最近になってよく聞くようになったアミノ酸系シャンプーですが、市販のアミノ酸系シャンプーとどのように違いがあるのでしょうか?
知りたいところですね。

守り髪のアミノ酸系シャンプーと市販のアミノ酸系シャンプーとの違いをまとめてみましょう。

 

まず市販のアミノ酸系シャンプーはきしむ、ぎしぎしする、洗っている際の泡立ちが悪い・・・など、髪の毛や頭皮に良いことは分かっていてもなかなか継続するのが難しいという問題がありました。

しかし守り髪のアミノ酸系シャンプーはしっとりまとまる指通りの良いシャンプーになっています。
切れ毛やパサつき改善、髪の毛のボリュームアップを図ることができる守り髪のアミノ酸系シャンプーはアミノ酸系保湿成分というものが含まれ、髪の毛の外側の水分を内側へと引き込む作用を持っているんですよ。

ですから髪の毛がきしまず深く保水力が浸透して内側から瑞々しい髪の毛へと変化します。

傷んだ毛髪の強度や太さ、水分量を緩和してイキイキした毛髪へと導きます。

 

それにはソープナッツエキスというものが深く関与しています。
インドなどに自生するリタと呼ばれる木の実のことで、天然の界面活性剤であるサポニンが豊富に含まれています。
この実を水に入れてよくかき混ぜることで豊かな泡立ちを見ることができるんですよ。
現地では古くから石鹸として使用されている歴史もあるほどです。

守り髪にはインド南部のオーガニック農場で栽培されたソープナッツエキスを配合し、天然の界面活性剤が多量に含まれていますから、リッチな泡立ちで洗い心地も満足、指通りもサラサラとしたものとなるのです。

そのため他のアミノ酸系シャンプーとは一味違った泡立ちのシャンプーになります。
ぎしぎしからまず、まるでトリートメントいらずのようなまとまり感が出てきます。
もっちり弾力のある泡、キメ細やかなクリーミーな泡を作ってくれます。

守り髪のアミノ酸系シャンプーはそれほどまでの泡立ちを約束してくれるんですよ。